株式会社電脳交通、誰でも無料で商用車両の運行管理システムが構築可能なオープンソースをGitHub上で提供開始
株式会社電脳交通は、商用車両の運行管理システムを構築できる開発環境「Denno Mobility(仮)」をオープンソースとしてGitHubに公開。
Denno Mobility(仮)は、電脳交通が創業以来30を超える地方自治体と共同で取り組んだ地域交通に関する実証実験や、デマンド交通サービスの開発・運用で培ったノウハウを元に、運行管理システムを開発可能な汎用的基盤をオープンソースにて提供するもの。
■特徴1:誰もが直感的に利用できる、スマートフォン上でのグループチャット型UI
多くの人が使い慣れたチャット型のインターフェースを採用、ウェブブラウザベースで動作するため、専用アプリケーションのインストールは不要。
■特徴2:旅客、物流、乗り合い、巡回…様々な配車業務や地域にカスタマイズ可能
車両の配車を「伝票」という単位で処理。伝票項目は自由にカスタマイズ可能なため、タクシーや旅客目的のみならず、物流や乗り合いなど様々な用途でシステム活用が可能。
■特徴3:業務システムとの連携、クラウド/オンプレどちらの環境にも対応等、幅広い活用
他の顧客管理データベースや業務管理システムとの連携など、幅広く活用できるよう配慮。またセキュリティ面でも個人情報をできるだけ収集せず利用後にデータ破棄するなどの運用も可能。
太っ腹!
ラスベガスに出現した巨大球体。何これ? | Gizmodo
ラスベガスの街中に現れた巨大な球体。いろいろな映像が映し出されているこの建築物は、この夏オープン予定のコンサートホール。
「MSG Sphere」という名前で実は5年前から建設が開始されていた。
2018年に発表され、ベネチアン・リゾートの一部として建設されたMSG Sphere。デザインはコンサートや映画祭、スポーツイベントなどに使用されるスタジアム建設で有名な建築事務所Populous。
高さは約111メートル、広さは約1万4864平方メートル、1万8000人収容可能な世界で一番大きな球体建築物。
壁にはプログラム可能な120万個のLEDライトが敷き詰められており、球体に映像を映し出す。
内側も、天井と壁いっぱいに解像度16KのLEDスクリーンが設置されており、超没入型のコンサート体験ができるようになっている。
ハリウッド映画で大きな怪獣にコロコロ転がされそう…
ITエンジニア用の怪談して!と言われて出てきた『RAID1心中物語』身近かつ怖すぎて阿鼻叫喚 – Togetter
「夏なので、エンジニアにしか伝わらない怪談話してください。」からはじまったTweet のまとめ記事。
「raid1が障害で片肺になったんですよ。復旧したと思ったら、切り離されてた方から生きてた方へレプリケーションが走ったんですよ」
(思い出した怪談1)オンプレのサーバーでテープドライブにバックアップ取られてるんだけど、誰も復旧方法を知らない
(思い出した怪談2)工場にラックに詰め込まれたサーバ一式を納品してUPSもあるんだけど、UPSの電源ケーブルの先が壁の100Vコンセントに刺さっててちょっと傾いてる。振動で外れそう。
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“やってみる部 – connpass”
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近況報告
あすかさん
すみっこぐらしの一番くじ、引いたら推しが出た!!!
新大久保で韓国食べ歩きしたよ~!
S(エス)
IFTTTのTwitter連携切れてた…
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