最大2画面出力(HDMI×2+VGA×1)ができるドッキングステーションを1月7日に発売
サンワサプライ株式会社は、最大2画面出力ができるドッキングステーションを1月7日に発売する。
本製品は、USB Type-Cケーブル1本でディスプレイへ最大2画面出力(HDMI×2+VGA×1)ができるドッキングステーション。
映像出力の他に各種USBデバイス、SD/microSDカード、有線LAN、3.5mmオーディオの接続に対応。VGA端子を搭載しているので、昔のモニターを活用することも可能。
11 in 1の充実したポート数。USB A×2、USB-C×1、HDMI×2、VGA×1、有線LAN、USB PD入力、SD/microSDカードスロット、3.5mmジャックを搭載。
ノートパソコンと一体化するスタンド型で、本製品の上にノートパソコンを置くことで、適度な傾斜でキー入力がしやすく、通気性が上がり排熱をサポート。
ディスプレイ1台出力時(HDMIのみ)は最大4K/30Hz(3840×2160)解像度に対応。2台接続時の最大解像度はそれぞれ最大フルHD(1920×1080)までサポート。
給電は、USB Power Delivery(USB PD)規格の最大100W(20V/5A)までの入力に対応。
販売価格:10,728円(税抜)
大きいけど据え置きなら良さそう。
国産のSQL開発環境「A5:SQL Mk-2」v2.20.0が公開、AIアシスタントが利用可能に – 窓の杜
国産のSQL開発環境「A5:SQL Mk-2」が1月8日、v2.20.0へとアップデートされた。
「A5:SQL Mk-2」は、各種データベースに対応した汎用SQLクライアント。今回のアップデートは、さまざまな場面で生成AIによる支援を受けられるようにした「AIアシスタント」機能が目玉。
とりいそぎアップデートしました!
トヨタのAIバスケロボ、24.55mのロングシュートでギネス認定 – fabcross for エンジニア
トヨタ自動車が開発したAIバスケットボールロボット「CUE6」が24.55mのロングシュートを決め、「ヒューマノイドロボットによるバスケットボールショットの最長距離」のギネス世界記録に認定された。
2019年に「人型ロボットによる連続フリースロー回数記録(2020回)」を達成しており、CUEシリーズとして2回目のギネス記録認定となる。
CUEは単に機械的にボールを投げるだけでなく、リアルタイムで姿勢や腕の位置、ショットの強さを修正することができ、今回のチャレンジでは2本目でシュートを決めた。人間によるロングシュートの世界記録は、2022年に認定された34.6mだが、幾度もチャレンジしてのことだった。
開発責任者によると、当初人間と同じ投げ方で投げさせてみようとしたが、うまくいかず、CUE自身がロボットの構造をベースに人工知能で学習して、最も効果が出る投げ方を考えて導き出したのが今のフォームだとのこと。
ロボットならできそうよね…と思ったんですけどあんまり簡単ではなさそうですねー。
近況報告
S(エス)
娘の「はたちの集い」に送迎役としていってきました!田舎なので同窓会二次会も車で送迎担当です。
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