新宿、池袋で「斧投げ」大会開催プランの提供を開始。日本協会認定審判が当日の審判を担当 – GAME Watch
株式会社BrickWallはアミューズメント施設「REEAST ROOM」とスポーツバー「THE AXE THROWING BAR」の対象店舗にて、斧投げの大会を開催できる「斧投げ大会開催プラン」の提供を12月13日から開始した。価格は1人5,500円で、開催時間は規模により2~3時間を予定している。
本プランでは、一般社団法人日本アックススローイング協会(JAAT)が認定した審判が試合の審判を担当する。Googleフォームで予約希望日の1カ月前までに申請が必要で、Brick Wallが内容を確認後に打ち合わせを行ない詳細を決定する。
対象店舗は「物壊し」、「落書き」などが可能な「REEAST ROOM(リーストルーム)」の西新宿店、池袋店の他、斧投げスポーツバー「THE AXE THROWING BAR」大阪心斎橋店、東京浅草店、名古屋錦店の計5店舗。店舗により、開催可能な最大人数が異なる。
斧投げのムーブメントを知らなかった…
ソニーが「足で操作する球体型VRコントローラー」の特許を申請、超巨大なトラックボール的デバイスで狭い室内でもVRを存分に楽しめる可能性
ソニーが「2個の巨大な球体を足で転がす形式のコントローラー」の特許を申請していることが明らかになりました。ソニーは2022年6月10日に「DUAL SPHERE FOOT OPERATED POSITION-BASED CONTROLLER(2個の球体を備えた足で操作するポジションベースコントローラー)」というタイトルの特許をアメリカで申請しました。特許出願書類には、以下のように球体を2個備えたコントローラーを足で操作する図が含まれています。
ソニーは特許出願書類の中で当該コントローラーがVRおよびAR向けのものであることを明かしています。既存のVRおよびAR向けのコントローラーには「室内を移動しながら使うタイプ」や「椅子に座ってゲームパッドやキーボードおよびマウスを使うタイプ」が存在しますが、それらのコントローラーには「部屋の広さによって体験が制限される」「手や指でしか操作できないため体験が制限される」といった問題が存在します。また、レーシングゲームなどに用いるハンドルやペダル式のコントローラーには「他の用途に使いにくい」という問題が存在します。ソニーはこれらの問題を解決することを目指して「足で操作する球体型コントローラー」を発明したとのことです。
企業と連携したごみ減量・循環型社会形成の実現に向けて衣類回収BOXの設置を開始 | 株式会社ジモティーのプレスリリース
株式会社ジモティー(以下、当社)は、企業と連携したごみ減量・循環型社会形成の実現に向けて衣類回収BOXの設置を開始。
活動の第一弾として穂高(ほだか)株式会社が運営するクリーニング店「ポニークリーニング」の一部店舗にて衣類回収BOXを設置し、回収した衣類をジモティーに出品しリユースする。
当社では、今後もごみの削減やリユース促進に意欲がある、全国の自治体や企業からのお問い合わせをお待ちしております。
近況報告
あすかさん
鉄道落語聞きに行ったよ~
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